ソフトンハウス・トップへ
tonton
できごと
こんなこともありました。
BLOG HOME
こんなこともありました。
Calendar
<<4月>>
..12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930
Category
IT(15)
グッズ(15)
テレビ(4)
ドローン(1)
なし(11)
ニュース(24)
ミステリー(10)
ロボット(3)
映画(3)
音楽(25)
外国(28)
気象(6)
恐怖(2)
経済(9)
健康(4)
資源(4)
写真(5)
社会(49)
省力化(2)
乗り物(9)
情報(14)
食生活(6)
心理(5)
政治(22)
装飾(1)
動画(35)
動物(6)
日記(9)
日常生活(100)
文化(36)
未来(2)
面白いこと(1)
歴史(11)
→リスト表示する
Archive
2025年03月 (5)
2025年02月 (5)
2025年01月 (5)
2024年12月 (5)
2024年11月 (5)
2024年10月 (5)
2024年09月 (5)
2024年08月 (5)
2024年07月 (5)
2024年06月 (5)
2024年05月 (5)
2024年04月 (5)
2024年03月 (5)
2024年02月 (5)
2024年01月 (5)
2023年12月 (5)
2023年11月 (5)
2023年10月 (5)
2023年09月 (5)
2023年08月 (5)
2023年07月 (5)
2023年06月 (5)
2023年05月 (5)
2023年04月 (6)
2023年03月 (5)
2023年02月 (5)
2023年01月 (5)
2022年12月 (5)
2022年11月 (5)
2022年10月 (5)
2022年09月 (5)
2022年08月 (5)
2022年07月 (5)
2022年06月 (5)
2022年05月 (5)
2022年04月 (5)
→リスト表示する
Parts
パーツはありません。
Latest Blog
kazu
題名なし
tonton
2025年3月の動画関連...
tonton
欧米人などはどういう本を...
tonton
中国で使われているプログ...
tonton
映像やメディアの力...
tonton
アイデアグッズ類ってどう...
kazu
水泳の再開
kazu
わたしの名前は...
kazu
三月になりました。...
kazu
写真を縮小
kazu
あらためてまして。...
Messages
2025年3月の動画関連...
欧米人などはどういう本を...
中国で使われているプログ...
映像やメディアの力...
アイデアグッズ類ってどう...
2025年2月の動画関連...
経済の活性化や地域の活性...
ドイツがなぜ原爆を落とさ...
世界の自然災害の被害額の...
画期的という考え方--許...
2025年1月の動画間連...
生成AI
移民・帰化と同化...
暗視カメラの進撃...
日本人の子供が行方不明問...
2024年12月の動画関...
巨大アート
音楽の力とあり方...
近年の技術革新アイデアグ...
UFO関係ミステリー...
→リスト表示する
[新着順]  [最初] ≪前ページ 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 次ページ≫ [最終]
 [リストを表示] 1頁3件 141/159(477件)
2017/08/09 07:32:13 プライベート♪
音楽
音楽を大人数でやるっていかがなものか?
1964年の東京オリンピックのファンファーレはそれなりに和風ダシ味がきいていたと感じたことがあった。

我々がファンファーレで印象に残っているのは1984年のロスオリンピック大会だったかも知れない。

映画音楽で当時活躍していたジョン・ウィリアムスが担当していたこともあってその後も記憶に残ることになった。
John Williams - Olympic Fanfare and Theme (The Original 1984 Recording)
https://youtu.be/YWdOFgDQIn0  Recording
https://youtu.be/tLLjWidoSTk  Original
https://youtu.be/whNaZoqucZc  Live
https://youtu.be/RoGiufO7z5M  Taipei

Common Manのファンファーレはアメリカの作曲家アーロン・コープランドの作品で1940年代に書かれたとされる。
Aaron Copland - Fanfare for the Common Man
https://youtu.be/cr6CnG5dmvM

いくつかの代替バージョンが作られていて映画のミュージカル・スコアなど米国および英国の文化作品に登場している模様。
Aaron Copland & ELP: Fanfare For The Common Man
https://youtu.be/PVgs38tpMhs

James Morrison - Sydney 2000 Fanfare HD
https://youtu.be/uInnt3bqN5E
オリンピックのシドニー大会ではトランペットの達人ジャズミュージシャンも登場している。達人というものは注目を集める。

ファンファーレは余り接する機会はないけれど、古代ローマの史劇スペクタクル映画ではそれらしきシーンが登場し、こんな感じかなという風にとらえられて来たもの。

Fanfares - The Chariot Procession (Ben Hur)
https://youtu.be/vv7flBVmFgU

André Rieu - Parade Of The Charioteers (Ben Hur)
https://youtu.be/py5M0JI9ceo

アンドレ・リュウはオランダの作曲家・指揮者かつバイオリン奏者。アムステルダムでは500人以上の吹奏楽団員が参加して演奏を行っている模様。
米国やヨーロッパで活躍し日本へも2001年10月以降来日しているらしい。

最近ではロシアの2015年の軍事パレードは1000人前後の吹奏楽団員が参加していてその演奏を聴くことが出来高揚感が高まったものだった。
https://youtu.be/PtyFnMcUtgA


米国で探すとあるのかもしれないが吹奏楽ではまだ見つかっていない。

The Swiss Top Secret Drum Corp ドラム
best drumline video ever amazing
https://youtu.be/JHXNaYoguNU

Learn to Fly - Foo Fighters Rockin1000 Official Video
https://youtu.be/JozAmXo2bDE

というのがあった。イタリーだって?ローマの北240キロのチェゼーナ、世界は英語で歌いどこでもロック天国。

1,683 guitars play "Smoke on the Water" Kansas City, Ks.
https://youtu.be/n10E3XwV5kA

1683人のギター弾きの集合動画のようだけれどこの動画は2007年となっていて過去見た覚えがある。
カンザス・シティはカンザス州ではなく東のミズリー州、米国の中ほどのところにあるらしい。アンプにつながせろと叫んだ人はいなかったのか。
TB(0) | 記事URL |コメント |通報
2017/06/26 08:31:49 プライベート♪
動画
新しい乗り物なのか?
バック・トゥー・ザ・フューチャーの映画が上映されたのが1985年とされる。S.スピルバーグ監督、マイケル・J・フォックス、クリストファー・ロイド出演でパート2から4まで作られたとされる。記憶はおぼろではあるものの最新技術のような未来を予測する場面も登場していたと思われる。
動画で探すとそれらしきものがあった。

Back to the Future Part 2 (3/12) Movie CLIP - Hover Board Chase (1989) HD
https://youtu.be/TkyLnWm1iCs

1989年とあるからあれから20年から30年経つと思われるが当時は映画でのトリックと思って見ていたけど。これはどうなのかという乗り物があった。

BELIEF  201403
https://youtu.be/A4vE_vpkr90

これまでロスオリンピックのロケットマンや
6 Futuristic Hoverboards You Must Try
https://youtu.be/Bo93JhEf0oE のような乗り物は動画でも見られたが前記のBELIEFの動画のものは映画に出て来たとおりのものに近くて動力源が分からない。ひょっとして画期的なものかもしれない。

しかしHover Boards https://youtu.be/CLBWIh3kQHs
の出演人物や他の動画を見ても疑わしいものは時間をかけて調べてみる必要はありそう。

いかによくできていてもすぐには信じない習慣も必要かも。顔が変わっていて開発者と思っていたら当時の俳優クリストファー・ロイドであったり、この動画もトリックものによく登場する人物。
Hover Boards - Behind the Scenes/VFX Breakdown 
https://youtu.be/NAjjCH71J74

従って結論は作りものであることが判明しました。
TB(0) | 記事URL |コメント |通報
2017/06/05 13:21:47 プライベート♪
動画
面白動物静止画や動画
人が自ら製作して自ら撮ったぬいぐるみなどの造形物の写真もこれを利用するというのが問題であるとしたら動画の貼り付けでのサムネイルの静止画像もひっかかることになるし、動画の内容の一部である静止画も問題になるということになる。アーチストであれば見てもらわないことには売れないはず。

Googleで 言葉の意味を知るのに画像検索をかけて百聞は一見に如かずでそのものを知ることが出来るのに人に教えてあげられないとしたらもどかしい。これらは考え方を1方向からでなくそもそも行為自体が多くの人びとに知ってもらいたいがために公開しているのであって、一部の場合を除き他の人がそれを広めるには何の問題もないと考えられるもの。

人の撮った画像を使うのが良くないのであれば画像検索場面ではコピー禁止の技術を採用すべきとも言える。手続きを煩雑にする必要はないし、著作権の届けのない場合は基本使用を許可しても良いとかの線を出しても良いのでは。

そんな込み入った話はどこかに置いておいて、写真の題材がもはやないというのは寂しい。中にはマンホールを題材に撮っている写真家もいるようだが、なかなかテーマを絞り込めない。

人が日常行けそうもないようなところの写真もフリー素材 として公開されている。このようなところへ行って実際に写真を撮るとなると費用や労力もかかるし、野生動物に出会わないとも限らないので大きなリスクもある。

動物写真は可愛いもので題材にもなる。何年か前に女性カメラマンがぬいぐるみの犬か何かをシチュエーションでバラエティを持たせるために空中に投げ上げて撮られたものがあったように思われる。

最近の面白動画では人間のようなしぐさをする動物が話題になるもの。動物の間でも人間のような感情を持つ場面を見ると感動さえ覚えるもの。

動画では猫が2階のハシゴから降りようとしたらいたずら好きの一方の猫が手?(前足)でついた場面も目撃したし、トイレで用を足す猫、ボクシングの試合のテレビ画面では選手のごとくにポーズしながらテレビ画面に釘付けになっているネコが撮られていた。

キーボードを指示通り弾く犬というのもあったし、買い物犬や掃除をしたり芝居を打つ犬、絵を描く象、ピアノを弾きながら歌う犬、英語をしゃべる犬や思い切りにこやかな顔をする犬、サーフィン犬やボーディング犬、ニュージーランドでは自動車を運転する犬が撮影されていたり、スバルのCMでは運転席に座る犬の夫婦が演技では人間とほぼ同じしぐさをするのが微笑ましかった。
Jesse  https://youtu.be/PztO-OvzRyg
Ultimate Dog Tease https://youtu.be/pZZZjVVWROI
Dogs' Epic Shopping Cart Voyage https://youtu.be/c2OTHeCKsBE

例えば 羊毛フェルトの作家が話題になる。普通のぬいぐるみでなく本物と見分けがつかないぐらいにリアルに作られたもので、有名な作家も誕生している。Needle Felted  https://youtu.be/b21ODMJytbE

これで作られた子猫を2匹の大人犬が疑いの目で眺めている場面とか、パソコン画面を女性と共に興味深く覗き込んでいる犬の場面など記憶に残っていて動物がどうリアクトするかも写真の題材としては面白い。

犬の好奇心や関心がどのあたりにあるかもわかるし 本物か作りものかを見分けるのにどの程度時間を要するのかも面白い。鏡に映った自分の姿を見て飛び上がる猫や、支柱と支柱の間を長い木を咥えて通り抜けようとして困っている犬の動画を何回も見るのだけれどこれも不思議。
TB(0) | 記事URL |コメント |通報
画面TOPへ [新着順]  [最初] ≪前ページ 141 | 142 | 143 | 144 | 145 | 次ページ≫ [最終]
Profile
tonton
性別
年齢
誕生
星座
Parts
パーツはありません。
Favorite
お気に入りはありません。
Parts
パーツはありません。
今日
今月
累計
掲載情報などの無断転用・転載を禁止します。著作権は 株式会社ソフトウエア開発 に属します。
本サイトに関するお問い合わせ、広告等の掲載依頼は ソフトンハウス運営チーム までご連絡ください。